株式会社リネア建築企画

リネア建築企画の最新物件や、関連情報をブログでお知らせしています。

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近年感度が高いお店の出店が続いている蔵前エリア。手工芸の職人の町としてのノスタルジックな顔とそれを活かしつつ発展しているすてきな街です。

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2016/5/19

修学院離宮は、3ヶ所の庭園から出来ています。
敷地の高低差を利用した借景庭園で、見事としか言いようがありません。
桂離宮の約30年後に造られました。

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2016/5/18

いずれも京都にある皇室関連の施設。
桂離宮は、ブルーノ・タウトにより日本のモダニズム建築として世界に紹介されました。
回遊式日本庭園として、日本最高レベルです。

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2016/4/1

変わっていく街と変わらぬ自然
2011年に武蔵小金井周辺の記事を書きましたが、あれから5年・・・駅周辺は再開発により益々にぎやかになりました。駅から離れると変わらずのんびりしたスポットも残っています。

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2016/1/27

近代建築に寄り添うように佇む神社仏閣、そして緑。
新旧が融合する虎ノ門エリアは今、生まれ変わろうとしています。2014年の虎ノ門ヒルズ竣工や「東京シャンゼリゼプロジェクト」など、2020年東京五輪開催やその先に向けて、今後の発展に注目のエリアなのです。

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アパートメント惣が2015年12月22日付「日経産業新聞」に掲載されました

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2015/11/17

のどかなイメージの街ですが、近年、中央線の高架化と駅前再開発、複合施設「武蔵野プレイス」や「nonowa」のオープンにより盛り上がりを見せています。もともと緑豊かで公園も多い閑静な場所だっただけに、駅周辺の充実によりさらに人気の街になりそうです。

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2015/11/15

THE TERRACEでのこれからのくらしに愛着を感じていただけるように。
オーナーと渡辺淳一建築設計事務所から入居者さまへのメッセージです。
下記PDFをクリックください。

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2015/7/27

ウィーンの開発エリアでは、次々と新しいオフィスビル、集合住宅が建設されています。
ここではリード・ウィーン見本市展示場の近くにある開発と、
スポーツセンター周辺の集合住宅をご覧ください。

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2015/7/13

シュテファン大聖堂とその周辺です。
市街地の中心に位置し、歴史地区にあるウィーンのシンボル。
近くにアドルフ・ロースの代表作、ロースハウスがあります。

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2015/7/6

シュピッテラウの焼却場は、大阪にある舞洲工場と設計者が同じです。
フンデルトヴァッサーが手掛ける建物のデザインは、ほとんど同じコンセプト。
ここは駅前にあるため、人通りが多い場所です。

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2015/6/29

シュピッテラウの集合住宅はザハ・ハディッドのデザイン。
ワグナーデザインの橋をまたぐように建っています。
立地が立地ですから、どういう経緯で話が進んだのでしょうね。

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2015/6/22

ソフィテル・ウィーン・シュテファンスドームは、ジャン・ヌーベルのデザインです。
古都ウィーンの中で、ひときは目立つ存在になっています。
現代建築でありながら街と調和した、おすすめのホテル。

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2015/6/15

ガソメーターはウィーン11区にある、元ガスタンクです。
直線で並ぶ4つのタンクを店舗・オフィス・集合住宅などに増改築しました。
ひとつの大きさが高さ約73メートル、直径が約65メートルもあります。

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2015/6/9

ウィーンの近代美術館(Museum of Modern Art)、略してmumok。
かつては王宮の厩舎だったミュージアムクォーター内にあります。
20~21世紀のモダンアートを中心に展示しています。

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2015/6/8

亀甲新(キッコウシン)の一角にある新鮮野菜を使ったランチ&テイクアウトのお店。
その名も「キッコーカッコ」。趣のある佇まいと緑豊かな自然の中にある「亀甲新」にぴったりのお店です。

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