株式会社リネア建築企画

リネア建築企画の最新物件や、関連情報をブログでお知らせしています。

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2010/11/24

ファンズファース邸と同時期に建設された、ミシガン湖沿いのレイク・ショア・ドライブ・アパートメントです。当時は装飾的なデザインが主流だったため、鉄とガラスのカーテンウォールで出来たツインの高層マンションの出現は衝撃的な出来ごとでした。

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2010/11/22

ケヤキアパートメントが「lives」54号に掲載されました

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2010/11/19

今回はアメリカに渡った三大巨匠の1人、ミース・ファン・デル・ローエを中心にシカゴ(イリノイ州)へ訪れました。
そのなかで最初にご紹介するシカゴ郊外のファンズワース邸は、それはそれは美しい彼の代表作です。その環境といい、ベストマッチな空間にあって、ここを離れたくない気持ちになりました。

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羽根木IGHの敷地内にあるブーランジェリー カドー。いつもタイミングを逃し買えなかったのですが、週末土曜日のお昼にやっと立ち寄ることができました。

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新代田駅前にあるCafe2st。カフェとレコーディングスタジオを兼ねた、音楽とコーヒーを楽しむ場所です。ここの売りは何と言っても“コーヒー”。

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代々木公園駅近くにはリネア管理の部屋が沢山あります。お勧めのお店も沢山。紹介するのは、丘の中腹に建つ一軒家カフェ“Banda”。“楽しく健康になる”をコンセプトに、体に悪影響とされる動物性の脂肪やタンパク質、化学調味料を排除したメニューが揃っています。

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2010/9/15

人口約57万人、フィンランド南部に位置するヘルシンキはフィンランド共和国の首都です。
街には近代的な高層ビルなどは無いですが、その代りにすばらしい自然と新古典主義から機能主義、モダニズム建築までの時代の流れに沿った注目すべき建築が点在しています。

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2010/9/14

現在のヘルシンキ中央駅はエリエル・サーリネンの設計です。
彼はイームズ夫妻の家具デザインに大きな影響を与えたことで有名です。そのイームズの知人でもある息子のエーロ・サーリネンは、ミッド・センチュリーのアメリカを代表する建築家です。

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K's Place の1階にある隠れ家レストラン。
居住者用エントランスへ進み、101を呼び出します。するとシェフが「どうぞ~」とオートロックを解錠してくれるのです。

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2010/9/13

ロックチャーチことテンペリアウキオ教会は、ヘルシンキ中心部の住宅街にあります。
ティモ、トゥオモ・スオマライネン兄弟によって設計されました。内部の壁は巨大な岩をくり抜いたままの姿で、天井はその上に鋼板の円盤型ドームが乗っています。

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2010/9/12

スティーブン・ホールのキアズマことフィンランド現代美術館の建物外観は、その流れるフォルムと交差していることが特徴です。また館内も動きを感じさせるデザインになっています。
キアズマとは生物学的な染色体間の交叉のことを意味しており、その遺伝子情報(アート)満載の館内は静寂でありながらスピード感があって、ちょっとドキドキしますよ。

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2010/9/11

フィンランディアホールはコンサートホール、会議場などに使用されています。訪問時は休館でがっかり。(雨が降るし・・)
もうひとつはヘルシンキの街なかにあるアカデミア書店です。斬新なデザインのトップライトが特徴で、2階奥には当初のままのカフェ・アアルトがあります。ここでは昼食を軽くすませました。

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