株式会社リネア建築企画

リネア建築企画の最新物件や、関連情報をブログでお知らせしています。

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吉祥寺で人気のパン屋さん、ダンディゾン。淺野正己氏プロデュースによる、青山の人気店「デュヌ ラルテ」に続く2店舗目。わかりにくい場所ながらひっきりなしにお客さんが訪れます。

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ナチュラル&オーガニックのベジカフェ Deva Deva Cafeに行ってきました
写真左はプラムとアーモンドを使ったお豆腐ベースのタルトです。

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Villa Rondo 配置図をアップしました

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2010/8/2

ホームページをリニューアルしました。
すまいをお探しの方もいつか住みたい方もお気に入りの1つをみつけてください。

Enjoy!

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2010/8/1

PATHがNIKKEI NET「Living Style」の「TOKYOデザイナーズマンション」に掲載されました

NIKKEI NET「Living Style」Back Number

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2010/6/13

フランスの首都であるパリは、ニューヨーク、ロンドンなどと並ぶ世界有数の都市のひとつです。
市内をセーヌ川が貫く地形で、ノートルダム大聖堂などがあるシテ島を中心に発展しました。現在では「花の都」「芸術の都」などと呼ばれていて、世界屈指の観光都市であり、観光が大きな産業になっています。

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2010/6/12

パレ・ド・トーキョーは現代美術、コンテンポラリー・アートが中心の現代美術センター。
年間20万人以上の観客を集め、パリおよびヨーロッパの先端的な美術の中心となっています。

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2010/6/11

ルーヴル美術館はパリにあるフランスの国立博物館。
建物は1190年の城砦建築からが始まりです。 1989年、イオ・ミン・ペイ設計によるガラスのピラミッド(内部に逆ピラミッド)がデザインされました。彼は1983年にプリツカ―賞を受賞しています。

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2010/6/10

アラブ世界研究所の建物壁面に、ガラスパネルで出来た幾何学模様の正体は、太陽光線に応じて、カメラレンズのように開閉するという絞込みを応用した、ダイヤグラムになっています。

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2010/6/10

かつてはヨーロッパ経済の中心地の一つだったポツダム広場ですが、東西陣営の緊張で出来たベルリンの壁で分断されてから、その活気を失っていました。
東西ドイツ統一後の現在では、まるでかつての栄光を取り戻すかのように商業・ビジネスエリアの中心地として、再開発の建設ラッシュがつ続いており、街は活気溢れる様子でした。ここでは広場でみかけた建物と、デザインホテルを紹介したいと思います。

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2010/6/9

ポンピドゥー・センターの正式名称はジョルジュ・ポンピドー国立芸術文化センター。
国立近代美術館、公共情報図書館、産業創造センター、音響音楽研究所IRCAM(別棟)が入っている文化施設の集合体です。

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2010/6/9

ギャラリー・ラファイエットはジャン・ヌーヴェルのガラス建築です。フランス・パリの有名デパート、ギャラリー・ラファイエットが1996年、ベルリン店をオープンさせました。
ソニーセンターは富士山のような形で、フォーラムと呼ばれる空間が特徴です。
歴史あるドイツ連邦議会新議事堂。ノーマン・フォスターは既存建物にガラスドームを乗せて、それに反射ミラーガラスを使い、内部に効率良く光が届くようにデザインしました。

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2010/6/9

ここで紹介するクロ(Kro)とは、デンマーク語で「旅籠」のことです。
一口にクロといっても、プールや会議室などを有する大規模なクロもあれば、昔ながらの茅葺屋根のデンマークらしいクロもあります。
特にユトランド半島などの田園地帯にあるクロは、日本でいう旅亭にちかいもので、アットホームな雰囲気が最大の魅力です。一般的に食事がおいしく、食事目当てで宿泊する人やレストランとして利用できるクロも多いので、地元をはじめ、旅行者にも人気があります。

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2010/6/8

レム・コールハースの在ベルリン・オランダ大使館です。レムが気持ちで造ったという作品になっています。内部はDVDで見ましたが、導線にいろいろな仕掛けが施されていました。
もうひとつは在ベルリン・イギリス大使館です。

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2010/6/8

ケ・ブランリー美術館はエッフェル塔とアルマ橋の間でセーヌ川沿いにあります。
アジア、オセアニア、アフリカ、アメリカの原始文明にスポットライトをあてた新しい国立美術館です。

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2010/6/8

バーセルでのザハ・ハディド、ミラー&マランタ、ディーナー&ディーナー、マリオ・ボッタたちの建築を紹介します。クリスチャン・ディルの養護施設は、入居者の為にとことん考えられた設計になっていて、ちょっと感動しました。最後に街の記憶も紹介します。

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2010/6/8

建築家 JorgenBoとVilhelmWohlert が、共同でデザインをした海を望む高台にある美術館です。彼らは「風景にとけ込む」ということを第一のコンセプトとして設計しました。
世界で一番美しい、ガラス張りの回遊式美術館と言われています。また世界でも有数のモダンアートコレクションを有することで知られており、庭園にも多くのアートが点在しています。ヤコブセンの家具もいたるところに使用されていました。

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2010/6/7

SUVA集合住宅&オフィスは、1950年に建設された建物のリニュアル。簡単に表現すると既存建物をガラスで覆ったダブル・スキン構造です。
シャウラガー美術館のシャウラガーとはドイツ語で「見る」と「倉庫」の造語。ドーンという感じですね。ワラと土を混ぜて、凝縮し練って造ったような・・。

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2010/6/7

ユダヤ博物館はダニエル・リベスキンドの設計。細長い長方形の折紙を折りたたんだような形に見えます。鋭角に切り裂かれたような外観のスリットが特徴的。歴史的に思えば過激なデザインだなと感じましたが、二度と繰り返さないという意味で、強いメッセージになっています。
トポグラフィー・オブ・テラーはベルリンの壁(1961-1989)が一部残されていて、展示場になっている施設です。

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2010/6/7

パリ南部のジャルダン大通りにある国際大学都市。
広大な敷地のなかに37に及ぶ寮があり、今回紹介するスイス学生会館、ブラジル学生会館をはじめ、日本館もあります。それぞれの国にちなんだ建築様式で建築されています。

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