お知らせ

お知らせ

twitter

サンタ・マリア・デッレ・グラツィエ

photo

サンタ・マリア・デッレ・グラツィエは、レオナルド・ダ・ヴィンチの「最後の晩餐」があることでたいへん有名なカトリック教会。
その壁画は修道院の食堂に描かれています。
教会本体は不思議なことに外観と内装の特徴が異なる建築様式になっています。


サンタ・マリア・デッレ・グラツィエ(1469)























 

 
 





 



イタリアの最後は「最後の晩餐」です。
現在は撮影禁止。(撮影がここ最近、解禁されました。2018.7現在)
この写真は15年程前に訪れた際、撮影した画像です(修復中)。
当時は並べば入場出来ましたが、現在は予約制で一度に25人、15分間の鑑賞となっていますからご注意下さいね。
Tabi/世界の建築 2014年2月
前のページに戻る